埼玉県第13区
久喜市 蓮田市 白岡市 幸手市
杉戸町 宮代町 伊奈町


埼玉県第13区
久喜市 蓮田市 白岡市 幸手市
杉戸町 宮代町 伊奈町
新しい政治が、始まっています。私が当選してからのわずか1年間で、50年続いたガソリン暫定税率25.1円の廃止が決まり、
103万円の壁が30年ぶりに引き上がりました。
あなたの一票が、政治を動かし始めています。
「対決より解決」の新しい国会は、あなたの思いを確実に政策にしています。
いま、古い政治に後戻りして良いのでしょうか?
今こそ、日本が停滞から脱却するときです。
自民党のインナーが牛耳る政治を終わりにしましょう。
積極財政で、実質賃金が上がる国を、
人に投資する国を、教育予算も年金も増やせる国を取り戻しましょう。
手取りを増やす、改革を止めるな。


1995

4人きょうだいの第1子として誕生しました。
末の弟は10歳年下で、現在19歳、農業を志し、農業大学校で学んでいます。
2009
13歳、李登輝元総統に学ぶ

中学1年生のとき、日台文化交流青少年スカラシップ(フジサンケイビジネスアイ、産経新聞社主催)の作文部門の優秀賞をいただき、台湾の研修旅行に参加しました。
李登輝元総統に学んだ「誠実自然」は、私の生き方に浸潤しています。
このころ私は、杉原千畝や新渡戸稲造に憧れ、外交官となって、世界と日本とに貢献したいと考えていました。
2011
高校入学、奨学金をいただきながら通う

教育予算が絞られる中、給料が低い非常勤教員が増えていますが、私の父もその一人でした。
月の教員としての収入が数万円ということもある中で、私も妹も、奨学金をいただきながら、高校に通いました。
AIG高校生外交官プログラム(HSD2012)で、プリンストン大学での日米高校生の共同生活やホームステイなどを無償で経験するなど、ありがたい機会もいただき、育てていただきました。
2013

高校3年生にもなると、視野が広がり、自身の生き方を再検討するようになりました。
「人を育てる日本を取り戻したい。人を大切にする世界をつくりたい」と願い、政治家を志しました。
同時に、「この青臭い思いが世の中に通用するのか」と考えました。そこで、私自身が、国の最前線で奉仕し、ビジネスの世界で働き、働く者、生活する者の心を宿した上で、政治を動かすという生き方を定めました。
2014
航空自衛隊に入隊し気がついた想い

防衛大学校(62期、公共政策学科)を経て、航空自衛隊の幹部自衛官に任官しました。
航空機整備の部隊に配属され、現場の隊員と充実した日々を過ごしていましたが、人員や部品が不足し、隊員や技術者が潰れてゆく状況を経験し、心を痛めました。
この状況を変えたいと願いながらも、現場としてできることの限界を感じ、政治への志が高まりました。
2019~

ビジネスの最前線に立つため、経営コンサルティング会社に転職しました。売上のウの字も分からない私にとっては、まさにゼロからのスタート、簿記の勉強から始めました。
厳しい環境で、利益成長や事業承継の支援など多くの案件を経験しました。先輩の指導と有難いお客様とのご縁とにより、やがて大きな成果が出るようになり、最年少で取締役に就任しました。
現在は顧問として参画しています。

仕事の傍ら、様々な社会活動や地域活動に参画してきました。
まず始めたのは、中高生のキャリア教育を支援するNPOでの活動です。子どもたちは、周囲の大人から得る情報に大きく影響を受けて将来を展望します。いろいろな人生があることを中高生に示すことで、学業や就職に少しでもいい影響を与えられればと思って活動しています。
また、青年会議所(JC)や商工会などに入ったり、祭や行事に携わったりしています。
2024~

地元埼玉県第13区(久喜市、蓮田市、白岡市、幸手市、杉戸町、宮代町、伊奈町)の皆様のご支援により、全国最年少で小選挙区当選させていただきました。
当選直後から、総理大臣に質問、国民の声を国政に届けました。

白岡市庁舎の火災に際して、迅速に視察し、総務大臣に現状を伝え、国の支援を求めました。引き続き、地元と国との橋渡しを進めて参ります。

日本は、自ら情報を収集し、分析し、活用する態勢が整っていません。
自立する外交を実現するため、インテリジェンス法案を作成し、提出しました。
地に足の着いた外交・安全保障の議論をリードして参ります。
人を育てる。所得を伸ばす。国を守る。
教育科学技術予算を倍増し、文教国家を目指します。技術革新を起こす人材を育て、世界中から優秀な人材が集まる日本にします。
教育費の家計負担を軽減します。奨学金の免除や「仕送り控除」の導入により、収入や地域による教育格差も是正します。
社会人の学びなおし(リスキリング)を支援し、新たな成長が見込める分野への人材移動を推進します。
ガソリン・軽油・灯油や電気代にかかる税金を引き下げます。企業の賃上げ原資を確保します。
実質賃金上昇率が2%を達成するまで、消費税を減税します。物価高騰に賃金上昇が追いつくまで、優先すべきは経済成長です。
日本の賃金水準が20年で2倍になる経済政策を行います。社会を支える領域の人材(介護士・看護師・保育士)の確保にも繋げます。
賃金が上がれば、マクロ経済スライドで年金も上がります。皆で上を目指す日本を取り戻します。
野菜や果樹には価格転嫁対策を施し、米や麦、大豆に対しては「食糧安全保障基礎支払い」を導入します。
国・自治体が連携して訓練を行い、既存の堤防や道路、ヘリポートなどのインフラの実効性を確認し、避難などの計画に還元します。
安全保障に関わる人員・兵站・研究開発に対する予算を確保し、張り子の虎となっている国防を、実効性ある国防に転換します。
日米同盟のメリットを生かしながら、多角的な外交を展開し、内政と外交において日本が自由に決定できる領域を拡大します。
持続的な農業による食糧の安定確保、エネルギー自給率の向上により、総合的な安全保障を確保します。
国民が生活を切り詰め、企業が正直に申告する一方で、政治家が「裏金」をつくる社会で、国民を向く政治は決して実現しません。
政治資金の透明化を実践しつつ、制度を改革します。
公文書の改竄や隠蔽が起きぬよう、ブロックチェーンを用いて管理体制を抜本的に改革します。
秘密保全と情報開示が均衡する日本を実現します。

橋本みきひこさんは、教育・経済・安全保障という国の根幹を成す分野において、当事者として研鑽を積んできた人材です。
その熱い志と裏打ちされた政策力は、まさに日本を動かす原動力。
「日本の未来を、引き続きこの男の情熱と実行力に託したい」。
そう確信しています。
「対決より解決」を体現し、国会で確かな成果を出す橋本さんの活躍を、私は確信し、応援しています。

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